東京都足立区で蓄電池、エコキュート、V2Hを導入した事例です。給湯器の調子が悪く、太陽光発電とEV車も所有していることからご相談をいただき、狭小地の駐車スペース横にあるわずかな隙間に、蓄電池と高効率な給湯タンク、V2Hを並列で綺麗に収める基礎工事を施してご提案しました。
この事例の要点
- 地域・住宅:東京都足立区(築14年・木造2階建て)
- 導入設備:蓄電池19.9kWh+エコキュート+V2H
- 利用補助金:クールネット東京、給湯省エネ2025
- ポイント:大容量蓄電池とV2Hの二重の備えで、設備更新と災害対策を同時に実現
- 19.9kWh蓄電池
- 2種活用補助金
- 14年築年数
お客様へのQ&A
なぜ蓄電池・エコキュート・V2Hの導入を決意されたのでしょうか?
給湯器の更新時期に合わせて、電気まわりをまとめて見直したかったためです。災害時の備えとして、蓄電池とV2Hの両方を選びました。
何が決め手となって、弊社とご契約いただけたのでしょうか?
19.9kWhという大容量の蓄電池とV2Hの組み合わせを、費用対効果まで含めて具体的に試算してくれたことです。
これから蓄電池やV2Hの導入を検討する方に向けたメッセージをお願いします。
備えは組み合わせで考えるのがおすすめです。設備更新のタイミングなら、まとめて相談すると補助金も活かせますよ。
担当者より
A.H様、この度は蓄電池・エコキュート・V2Hの導入を弊社にお任せいただき、誠にありがとうございました。19.9kWhの大容量蓄電池とV2Hの組み合わせで、災害時にも頼れる住まいづくりのお手伝いができました。今後も運用のご相談など、お気軽にお声がけください。
施工内容
| 施工エリア | 東京都足立区 |
|---|---|
| 導入サービス | |
| ご家族構成 | 40代、夫婦・子供1人 |
| 住宅タイプ | 築14年、木造2階建て |
| 設備メーカー | 蓄電池:ニチコン / エコキュート:日立 / V2H:ニチコン |
| 蓄電池型番 | ESS-T5Z1 |
| 蓄電池容量 | 19.9kWh |
| 利用補助金 | クールネット東京、給湯省エネ2025 |
| ご相談背景 | 設備更新、電気代対策、災害対策 |
施工写真
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