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電気を「つくって・ためて」、かしこく省エネ。

太陽光・蓄電池で
電気代も停電も備える

昼は自家消費、夜は蓄電池で買電を抑える。
容量・補助金は判断軸から整理します。

  • 電気代の削減 昼は自家消費、夜は蓄電池で買電を抑える
  • 停電に備える 必要な家電を“優先”して確保できる
  • 補助金に対応 使える制度の確認・申請までサポート

補助金 受給率 100%のサポート実績!
容量も使い方も、判断軸から一緒に整理します。

太陽光発電と蓄電池(家庭用蓄電システム)を設置した住宅 電気代も
停電も
安心!

100%

補助金 受給率
(申請サポート)

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取扱いメーカー パナソニック シャープ 京セラ オムロン ニチコン ファーウェイ エクソル AIKO Hanwha 住友電工 CIC
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こんな方におすすめです

  • 毎月の電気代を下げたい・変動が不安

  • 停電・災害時に最低限の電気を確保したい

  • 卒FIT(売電終了)で自家消費に切り替えたい

  • 容量・メーカー・補助金の選び方が分からない

えねっとハウスは、見積や契約の前に「判断軸」を整理し、
あなたの家に合う太陽光・蓄電池の考え方を、短時間で分かりやすくお伝えします。

Benefits

太陽光・蓄電池で、できること

1 日常:買電を減らす
  • 昼は太陽光でまかなう(自家消費)
  • 余った電気を蓄電池へためる
  • 夜は蓄電池を使い、買電を抑える
2 非常時:電気を確保
  • 停電時に使いたい家電を“優先”できる
  • 太陽光があれば、日中に回復しやすい
  • 「何が使えるか」を事前に明確化
3 将来:変化に対応
  • 生活リズムに合わせて運用できる
  • 家電が増えても“考え方”は整理できる
  • 「期待値」を揃えて後悔を減らす
4 補助金も確認

太陽光・蓄電池は、年度・自治体の制度で補助対象になることがあります。使える可能性のある制度の確認から、申請の進め方までご案内します。

Simulation

電気代はどう変わる?(試算例)

昼の自家消費と夜の蓄電池運用で、買う電気(買電)を抑えるイメージです。

60% 買電を削減
導入前月 約18,000円
導入後(試算例)月 約7,000円〜

年間で 約13万円 おトクになるケースも

※上記はイメージの試算例です。実際の効果は、発電量・電気の使い方・契約プラン・設置条件などで大きく変わります。あなたの家の目安は、無料相談で個別に算出します(しつこい営業はしません)。

Conditions

太陽光発電の設置条件

設置できるか・どれくらい発電できるかは、屋根と電気まわりの条件で変わります。

主に、次の4点を確認します。

  • 屋根の向き・勾配
  • 屋根材・築年数
  • 日当たり・影
  • 分電盤・電気容量

※屋根に直接載せられない場合でも、カーポート設置などの選択肢があります。最終的な可否は現地確認で判断します。

瓦・スレート・金属など、さまざまな屋根材の例
瓦・スレート・金属など、さまざまな屋根材に対応
How to Choose

蓄電池の選び方(3つのポイント)

「大きいほど良い」だけではありません。目的と暮らし方で最適が変わります。

蓄電池選びは、次の3つのポイントを一緒に確認します。

  • 単機能 or ハイブリッド
  • 全負荷 or 特定負荷
  • 必要容量・寸法を満たすか

※容量の目安や「停電時にカバーする範囲(全負荷/特定負荷)」など、選び方の詳細は蓄電池ページでご紹介しています。最適は家の配線・使いたい家電・ご予算で変わるため、現地確認のうえ最終化します。

Subsidy

東京都・首都圏の太陽光・蓄電池補助金

国・東京都・区市の制度は併用できる場合があります。対象可否の確認から申請まで、えねっとハウスが無償で代行します。

東京都(クール・ネット東京)の助成額(2026年度)

  • 太陽光発電(既存住宅):3.75kW以下は15万円/kW(上限45万円)、3.75kW超は12万円/kW
  • 蓄電池:10万円/kWh(DR実証に参加しない場合は上限120万円/戸)。DR実証参加で10万円、エネマネ・IoT機器の設置時は15万円を上乗せ
  • 申込の順番:原則、契約締結前に事前申込が必要です。2026年度分から金融機関発行の証明書等が必須となり、現金取引は対象外です

区市の上乗せ(例:江東区)

太陽光と蓄電池を同時に申請すると、太陽光6万円/kW(上限24万円)+蓄電池2.5万円/kWh(上限20万円)が区から助成されます。区の制度は着工前の申請が条件で、都・国の制度と併用できます。詳しくは江東区の太陽光・蓄電池補助金の解説をご覧ください。

国の補助金

国のDR家庭用蓄電池事業(上限60万円)は2026年5月29日に予算到達で受付を終了し、再開予定は公表されていません。現在は東京都と区市の制度が中心です。

※2026年10月21日時点の公式資料にもとづく概要です。助成額は税抜の助成対象経費が上限で、年度・予算状況により変わります。最新条件は各制度の公式ページと補助金・制度のコラムでご確認ください。

Reasons

えねっとハウスが選ばれる理由

1手厚い保証サービス

補助金100%保証・施工保証・アフター保証に加え、デジタル顧客台帳で点検・修理を仕組み化。導入後も「困ったときに頼れる」安心が続きます。
安心充実の保証サービス詳細はこちら

2メーカー中立

「このメーカーありき」ではありません。複数の主要メーカーから、お住まい・目的・ご予算に合う最適な組み合わせを中立的にご提案します。

3業界トップクラスの価格競争力

相見積もりにも自信があります。業界トップクラスの価格競争力で、品質と価格のバランスが取れたご提案をお届けします。

4丁寧な施工チーム

経験豊富な自社・提携の施工チームが、配線の取り合いや隙間処理など“見えない部分”まで丁寧に施工。仕上がりと性能の両立にこだわります。

Flow

ご相談から導入までの流れ

  1. 1

    無料相談

    LINE/電話で状況を確認し、判断軸を整理。屋根・分電盤の写真があるとスムーズです。

  2. 2

    概算→現地確認

    目安を共有し、現地で屋根・配線・設置位置を確認。ここで不安点を解消します。

  3. 3

    工事→使い方説明

    工事後に運用が分からないと意味がありません。停電時・日常時の使い方まで確認します。

  4. 4

    アフター対応

    「設定が不安」「表示の意味が分からない」など、運用の困りごとはLINE/電話で相談できます。

FAQ

よくある質問

まず何を用意して相談すればいいですか?
何もなくて大丈夫です。可能なら「屋根の写真」「分電盤の写真」「直近の電気代の目安」があるとスムーズです。
いきなり現地調査や契約になりますか?
まずは判断軸の整理と概算の方向性から。納得できる段階で次へ進みます。無理に急がせる進め方はしません。
太陽光と蓄電池は「セット」が必須ですか?
必須ではありません。目的(電気代/停電対策)と暮らし方によって最適は変わります。太陽光のみ・蓄電池のみの相談も可能です。
停電時に何が使えるかは、どうやって決めますか?
「使いたい家電の優先順位」を整理し、回路の考え方(優先回路)と運用ルール(非常時は残量を残す等)を前提に決めます。家によって条件が違うため、現地確認で最終化します。
補助金は使えますか?
東京都(クール・ネット東京)の太陽光・蓄電池助成と、江東区などの区市の上乗せ制度が使えるケースが多くあります。年度・自治体・条件で変動するため、対象可否と申請の順番(原則、契約前の事前申込)を整理し、申請まで無償で代行します。
対応エリアはどこですか?
東京都(23区・多摩地域)を中心に、神奈川県・埼玉県・千葉県など首都圏で多くの施工実績があります。全国対応(離島を除く)です。

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「うちの場合、何を選べばいい?」のご相談だけでも歓迎です。
補助金のことも、しつこい営業なしでお答えします。

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